ホモ蔵2
次の瞬間、彼は端に座っている友人のパンツを下ろし、順番にチ○コをフェラしていったのです。
ちなみに僕は最後でした。
ホモ蔵はパンツの上から触って、ぎんぎんに勃起していることを確認すると、僕のパンツを下ろします。
ホモ蔵が僕のチ○コをフェラチオし始めたのです。
うまいか下手かどうかは分かりませんでしたが、とても気持ちよかったのを覚えています。
しかもチ○コを口にくわえながら、乳首や、アナルにも触れてきました。
変な感じでしたが、少なくとも一人でするよりも何倍も気持ちよかったんです。
その時はすぐにフィニッシュしてしまいました。
裏ビデオの鑑賞が終わって、ホモと少しお話をしたあと彼の家を出ました。
その際に「もうこんな所来ちゃだめだよ」と言われました。
しかし、僕は味をしめてしまい、一人で彼の家に行くようになりました。
そして「また来たんだね」という言葉と一緒に、ビデオを鑑賞しながら抜いてもらったのです。
彼と話をしていくうちに、彼の人間性に惹かれました。
そこで、僕がホモセックスに興味があることを彼に打ち明けると、
彼は僕にゲイビデオを見せてくれたのです。
僕がゲイビデオを食い入るように見ていた最中のことです。
彼は飛びかるように僕の服を脱がせたのです。
そして裸になった僕を四つん這いにすると、僕のアヌスを舐め始めたのです。
彼の下使いはとても細やかで、とても気持ちよかったです。
そこからしばらくした後、僕のおしりに冷たいモノが触れました。
そして、そこから小さく円を絵描いて指を滑らせたあと、彼の指が僕の中に入りました。
彼の爪が伸びていたのか少し痛かったけど、嫌では無かったです。
そして、熱くて太い何かが僕のおしりの中に「ズブリ」と刺さりました。
それが何なのか、僕はすぐに分かりました。
そして、根本まで入ったことを確認すると、彼は緩やかに腰を動かしました。
挿入感と排泄感の繰り返しにより、僕の頭の中は混乱していました。
彼の動きがだんだん激しくなります。
そして、おなかの中に熱い何かが流れ込むのを感じました。
どうやら、彼もイった模様。
その後の僕はどうやら気を失っていたみたいで、
目が覚めたのはその日の夜の9時でした。

